「加賀美ハヤトさんが2025年に実施したゲーム配信の中で好きなタイトルを教えてください!」というアンケートの結果発表です。
応募総数なんと204件! ありがとうございます!
皆様からのご意見をまとめた結果、「短編部門」2記事、「長編部門」1記事、「アンケート結果」1記事の大長編となりました。
この記事は短編部門その2です。
関連記事: 短編部門その1・その2(今ここ)/長編部門/これまでの印象深いゲーム配信
さぁ、みんなで去年の神ゲーを語ろう。
※紹介文や皆様からのご意見内にネタバレ要素を含む場合があります。気になる方は該当配信を先にご覧ください。
企画内容など
加賀美社長が昨年末にやっていた「超個人的!! 2023年ベストゲーム大賞を発表したりする配信」にインスパイアされた企画です。
ですがこちらは(こんなタイトルですが)ランキングではありません。「全部が大賞! とにかくこの配信が好きなんだ!! みんな見てくれ!!!」という趣旨です。
この為、記載順序はプレイ順です。ご意見の数でバレますがそこはそれ、ふんわり受け止めてください。
まとめている間にご本家の2025年ベストゲームが発表されてしまったし、年も明けました(申し訳無い)。
こちらのネタバレはしておりませんが、見比べると面白いかと思います。
なお、送信頂いた一部のご意見は内容を編集させて頂いております。ご了承下さい。
また、各ゲームタイトルに記載した一言キャッチフレーズは、公式のもの・社長の配信枠タイトル・ミーム・私の自作などが入り混じっております。ゲームの雰囲気を感じ取って頂ければ幸いです。
◆募集期間
2025年12月23日~27日(大体)
◆募集方法
Googleフォーム(Xにて募集ポスト)
◆対象タイトル
大体2025年1月1日以降に配信で初めてプレイしたタイトル(ソロ・コラボ問わず)
◆部門分け
加賀美さんが「短編・短編寄り」プレイリストに入れている物は「短編部門」、それ以外は「長編部門」(他、独自判断で分類している物あり)
Goat Simulator 3
ヤギが広大なフィールドで大暴れ!……ヤギです。どっからどう見てもヤギ!
ヤギとしてオープンワールドを自由に探索する3Dアクションアドベンチャー・シミュレーションゲーム。
農場、都会、リゾート地など各マップには多数の人間が闊歩し、隠しアイテムが散りばめられている。こちらはヤギなのでジャンプするし舐めるし鳴ける、そしてカージャックをして人間を洗脳してジェットパックで空を飛んで……とひたすら好き勝手出来る。スキンを変えるとキリンやサメや人間っぽい見た目にもなれるがヤギである。
ぶっ飛んだクエストや古今東西のパロディネタも多数であり、社長は発見する度に大喜び。最近怒りのデス山羊DLCもプレイした。段々社長の倫理観もブッ飛んでいく様子は必見。
あまりにもゲームと社長の相性(シナジー)が合い過ぎたため。
社長がヤギになって好き勝手動いてるのが楽しすぎて!すっごく大好気な配信です!特に「よりよいですよ〜」とか言いながらニンゲンをファーするところがお気に入りです!
人外ムーブする社長が見れるのがとても好き。2025/5/4の配信(0:51:18辺り)からの「人間、より良いですよ〜」と言っていくところがとてもお気に入りです。
自由度が高いゲームと加賀美さんの相性が抜群だから。人間にいたずらしたりちょっかいかけたりするお茶目な面が見れて最高だから。
画面が常におバカ。意味わからん画面で何かしら破壊と混乱が起きてると面白い上に、社長の人外目線とチャレンジ精神がたっぷり詰まっていて最高。
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山羊最高。あまりにも面白くて腹抱えて笑いました。
物理演算系ゲームの理不尽さに叫ぶ社長。パロディにしっかり反応する社長
社長の色んなタイプの叫びが楽しめるいいヤギゲーだから
止まらないツッコミの嵐とゲームのはちゃめちゃさが好きです
屈指の名作だと思います✨️人外上位存在化する🏢が面白くて大好きです✨️
CARTO
少女は行く。地図を片手に、おばあちゃんに会いに。
地図の破片を並び替えることでフィールドも変動するという独特な要素を持つパズルアドベンチャーゲーム。
絵本のような優しい絵画風のビジュアルと、個性的なキャラクターとの心温まるストーリーが魅力的。途中に挟まる謎解きも結構歯ごたえがある。
約8時間と単発タイトルとしては長いが、ついついもう少しだけ……とプレイしてしまう気持ちも分かるというもの。長い旅路の果ての結末をゆっくりと追いかけてほしいチル配信。
個人的に長時間配信でのチルいパズルゲームで、ゆったり楽しめて最高でした!
社長の単発ものは和やかな気持ちになれるものか笑い飛ばせるものが好き
ゴブリン・ノーム・ホーン
働けゴブリン!憎き(?)魔王に謀反せよ!
川尻こだま氏の描く、一つ目でツノのある可愛らしいゴブリンが戦うアクションゲーム。
ビジュアルや世界観は独特の緩さがあるものの、ゲーム性や演出はダークソウルのパッションを踏襲している。
アイテムの購入には労働で通貨(どんぐり)を得る必要があるが、その労働も色んな意味で印象的。プレイヤーによって得意な労働が異なると評判だが、社長の場合「発電」の連打の早さは必見である。
2025年9月頃からにじさんじ内で爆発的に流行したが、社長はリリース当初(6月4日)のプレイした最初の1人である。
ソウルライク、叫び、連打が一配信で見られる社長お得セットだと思う
一見バカゲーのようで、冒頭で「これどこで使うんだ?」「元気に挨拶可愛いね」と思っていた要素がしっかり攻略に利用出来たり、ミニゲームがボス攻略の練習の一部になっていたりと、短いながらもゲームとしてきちんと面白い。箱内で流行るのも納得。
そこに社長のリアクションとソウルライク慣れが合わさり神ゲー配信となってた。今年見るべきタイトルのひとつ。
発電をしているときのクリックの速さが尋常じゃなくておもしろかったから。
高速カチカチとゴリラとカラスのフン塗れながらお掃除頑張って、最終的にSクリアしてたのが印象的でした
可愛らしい敵(ゴリラ?)に叫びながら挑む社長、最高!
マウスカチカチカチカチカチ
全編かわいい
自分もゴブリンが好きになった
ニコニコさん | Niconico-san
※ホラー要素あり
中盤以降、あなたはタイトルの意味を理解するだろう――
"裏世界"に入り込んでしまった主人公が、化け物から逃れながら元の世界へ戻る3Dホラーアクションゲーム。
どこかで見たネタはあれど、オーソドックスな現代日本が舞台の追いかけっこ系ホラーかと思いきや、マップが進むと様子が変わる。
相変わらずホラーに強い社長のリアクションに加え、可愛い犬との交流(?)が見所か。ネタバレ無しで見てほしい作品。
社長を知ってから初めてフルで見た社長の配信だからです!
見所はいっぱいありすぎて決められませんでした😅ただ、最後のクリアまじかにある鬼畜ステージは特に好きです!
Gorilla Vs 100 Men
ゴリラと100人の男が戦うゲーム。なおプレイヤーはゴリラ側。
上記の通りの3Dアクションゲーム。
パンチやキック、ローリングや地面パンチで素手の人間と殴り合う。最初は難ゲーかと思いきや、早々にコツを掴んだ社長はプレイ時間実質10分で100人モードをクリア。枠自体も30分というさっくり見れる配信である。
短いながらも楽しく観れるのでご飯中は勿論
家事の合間でも観れるのが良いと思ったからです。
PEAK
山を登ろう。皆で生きて帰る為に。
仲間と協力しながら登山する3Dアクションゲーム。
キャラクターやグラフィックはポップで丸っこくて可愛らしいのだが、ゲーム性は結構骨太。壁をよじ登ったり蔦を渡ったり、時には仲間を引き上げたりとスタミナや体力を駆使しつつ難所を超える必要がある。
社長はROF-MAOの4人でプレイ。意外と真面目に協力しつつ登っていくものの、3人が死亡し幽霊になった後の圧掛けはいつもの賑やかさを感じられて良い。
ろふまおの絆が見れるから。非常にてぇてぇ。
鉄砲鍛冶シミュレーター
バラして、手入れして、組み立てて。社長と学ぶ銃の仕組み。
銃器のメンテナンス職人となる3Dシミュレーションゲーム。
非常にリアルに細かくパーツが分かれており、それを順番通りに分解、清掃や部品取替え等を行い、組み立て直す。SEやUXが気持ちいい作品。
何故か結構詳しい社長による解説もあり、意外と知らない銃の仕組みを知ることが出来る。試射場でのナイスショットも見所。
銃を組み立てる、というロマン溢れる動作を本物さながらの再現度で遊べ、コメントに現れるガチガチのサバゲー・銃有識者がちょっと複雑なところを噛み砕いて補足してくれる噛み合いが、最高に面白い。なんかちょっと詳しい社長が有識者からのアドバイスを理解しテンポよくすすめていき、組み立てられて社長が嬉々として試し打ちしていた様子が記憶に残っている
社長の探究心を感じたから
TOEM
「フォトチャレンジに挑戦してみる!!!???」
モノクロの絵本のような世界で、写真を撮りつつ旅をするアドベンチャーゲーム。
2Dなのに回転出来るという操作性と、写真を撮って見せることで物語が進行するゲーム性が面白い。エンディングで「そういえばモノクロだった」と改めて気付く程、デフォルメされているのにリアリティのある世界観が魅力的。
可愛らしいキャラクターとほのぼのとしたストーリーのゲームの筈が、社長が一部で妙に圧のある読み上げをするのが良いスパイスとなっている。
穏やかで緩い雰囲気が社長に合っていて、フォトチャレンジクラブや登場キャラクターの声あてがすごく好きだったから
フォトチャレンジに挑戦してみる!?の圧とそれにおびえる社長が好きです
Ells Tales: Chairbound
※ホラー要素あり
今年一番の問題作候補。不自由な怒りをぶつける先は――
タイヤ付きのオフィスチェアに手足を縛り付けられた主人公が、動ける範囲で滑って進むホラーアクションゲーム。
動かせる部位はごく僅か、上手く慣性をコントロールしなければ転んでしまう超難易度ゲー。制限時間10分、ゲームオーバーになったら最初から。更にフィールドは極端に暗く、主人公を妨害(不快な音含む)してくる車椅子おじさんやモンスターも存在、そもそも酔いやすい画面の動きと今年最大級の苦行に、思わず社長も辛辣な言葉を放った。
流石の社長もクリア不可能かと思われたが、7時間以上を掛けて突破。物議をかもしそうなエンディングに対しても「車椅子の寄付をする」という形で応える辺り、非常に社長らしさが光った。
今年もいくつか操作が難しいゲーム(耐久、苦行寄り)を触っていましたが中でも一番強烈だったのはやはりこれ。
あの長時間に渡り続く集中力と忍耐力は流石に絶賛するべきものだと思います。
またご本人も仰っていましたが、自身の中で用いる限りのありとあらゆる罵詈雑言を下に向かってしていたのも印象的ですね。
社長の言葉選びがクセになります。
「止まっている時計も日に2度は正確」
「アダムとイブは冤罪なんですよね」
実は画面酔いしてたなんて知らなかった。対おじの発言がなかなかだったし、最後まで本当に諦めずにプレイする人なんだなと改めて…
社長の意地。どんどん上手くなっていくし決して諦めない不屈さ、おじへの多種多様の罵倒、数時間かけてあれをクリアまで頑張るかっこよさですね。
短編のはずなのに動画尺が短編じゃない所。今年はステーキ・卵・リンゴと色々あったけれどその中で1番はイスかも。おじさんはトラウマ。
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長時間に及ぶ格闘によるストレスで「おじ」への罵詈雑言が酷すぎておもしろかったから。
社長がゲームに向き合う姿勢の凄さを改めて実感したから
どんなに仕様が無茶なゲームでも熱を注いでいるところが凄く好きです。
諦めない姿勢、エンディング後の寄付まで。これこそ社長
悪態をつきまくる加賀美さんが見られたから
豊富な語彙力から繰り出される、数々の辛辣な言葉
お口の悪い社長が見れたから
🏢の鬼畜長時間配信は見応えがありました!!
デスバーガー
※ホラー要素あり
恐怖のハンバーガーと戦うゲーム。でもこれ、他所で見たことある!
古今東西のパロディ山盛りLサイズな3Dアクションゲーム。
他店のハンバーガーの味を盗もうと侵入した主人公が、ポテトセイバーを手にして何やかやあってデスバーガーと戦う。戦闘もまた社長にはお馴染みのソウルライクアクション。ポテトを食べて回復出来るが、攻撃の間合いが短くなるという独自要素が入っている。モースの力で物体を動かして進む謎解き要素もあり、ゲームとして普通に面白い。
実は非常に壮大な世界観とストーリー、そしてどこかで見たネタが随所に散りばめられており、社長の先読み力やリアクション力が大いに発揮。一見バカゲーのようだが社長も太鼓判の神ゲーである。
作品内の小ネタやパロディにツッコむ加賀美さんが面白かった。映画の吹き替えのようなゲーム内テキストと加賀美さんの気合いが入った読み上げの相性が良く、そのおかげもあってストーリーも楽しめた。
ギリギリのラインを攻める作品に対してツッコミが止まらない社長と、意外にも深い(?!)物語のギャップで「整う」ことができます。
色んなパロが組み込まれてて、それに反応する社長も最高でした!
オチがとても良かった
KIDS
※ホラー?要素あり
ゲームというよりアート作品。あなたは群衆に何を見る?
モノトーンな世界で動き回る群衆と戯れるアドベンチャーゲーム。
時に大人数で画面いっぱいに押し寄せ、時にただ1人で穴を落ちて行く「人」。プレイヤーの操作により、波が起きたり、集まったり、離れたり、走り回ったり、拍手したり……と様々な動作をするのだが、そこに明確な目的は見出せない。
妙にぬるぬると動く彼らを見ながら、何を感じ取るかはプレイヤー次第。社長の「らしい」コメントが光る作品。
ゲームがシンプルだからこそ得られる加賀美成分
WODを作りはじめる社長に笑った
コンセントさん~コンセントって顔に見えるよね~
※ホラー要素あり
こわ……壁のコンセントが話しかけてきたんだけど……
何故か高音の関西弁で喋るコンセントと会話するホラーノベルゲーム。
最初はシュールギャグなのか何なのかと戸惑っていると、現れる多すぎる選択肢と即死エンドが牙を剥く。
短めでシンプルながらも日常に潜む不気味さを描いた良作。社長と利害が一致する最後の最後まで見逃すな。
社長がこわがっているふりをするところが面白かったからです
日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-
※ホラー要素あり
監視・発見・報告。――但し従業員が異変でない保証は、どこにもない。
実在する事故物件の監視を行い、異常があったら報告するホラーアドベンチャーゲーム。「JSP」の略称で箱内でも流行した。
いかにも曰くありげな不気味な廃墟を監視カメラで見ていくのだが、ホラゲーをやっても怖くならないことでお馴染みの社長の手にかかれば、ほとんどただの間違い探しと化す。
一般的な変化が発見出来ず、派手な化け物(見逃せば即死)の登場を待ちわびて彷徨う社長の方が怪異であると専らの評判。
この企画開始後に「2」もプレイした。1より怪異要素が増えているので、特にジャンプスケア苦手勢は要注意。(なお社長は爆笑している)
ホラー×加賀美社長の組み合わせが大好きなのですが、その中でも特にテンポ感や勢いが大好きだったので。
Twitterで流れてきた「自⚪︎」をナチュラルに「自爆」と呼んでいたところで惹かれました。好きなタイプのゲームだったので他の方の配信や動画も見ていたのですが、この手のホラーゲームで爆笑したのが初めてですごく衝撃的で印象に残っています。こんなに怖くないホラーゲーム配信ってあるんだ…という感想が出る配信です。見られていない方には是非見ていただきたいです。
数ある日本事故物件監視協会のゲーム配信の中でもダントツで恐怖感がない!社長の恐怖耐性高くて見てる方も怖くなくなってきて面白かったです(2もやらないかな〜と期待)
茨城県S邸で花が伸びてんの気づいてめちゃくちゃ嬉しそうにしてたの印象的でした。そこでそんな喜んでいるの社長だけですよ!
異変に気付いたり気付かなかったりする社長の叫びが、ホラーの怖さを吹き飛ばすくらい楽しかったです
ホラゲで怖いはずなのに怖くない、つっこむ社長にこっちがツッコミたくなる配信
長くないですか?!が本当に長かった
サイコロステーキの亡霊
何食ったらこんなゲーム思い付くんだろう。……サイコロステーキか。
サイコロステーキとなってフィールドを攻略する3Dアクションゲーム。
回転・ブレーキ・ジャンプを駆使していくのだが、肉塊なので炎や鉄板に当たると焼けてしまう。完全なウェルダンになったらゲームオーバー。
更に特徴的な要素として、「亡霊」のタイトルの通り、「プレイヤーの動きを記録し、再生する」「リスタート時、前回のプレイヤーの動きが残る」という機能が存在。これを利用した2段ジャンプでより高所へ跳んだり、亡霊にボタンを押させている間に本体が先へ進むなどのギミックを解く必要があるが、邪魔される時もあり四苦八苦。
社長は最初は2段ジャンプも覚束なかったが次第に覚醒。後編の配信ではセーブ消去の憂き目もあったが30分で復帰という上達っぷりを見せた。但し、真の敵は最終面。社長の心をもへし折りかけた絶望をとくと見よ。
折れない心、成長コンテンツとしての伸びしろ、画変わりしない中でもリスナーを惹きつけるトーク力に感動したため。リンゴと比べて亡霊ギミックの使い方で工夫ができる分、こちらの方が途中の攻略過程が面白かったので敢えてこちらで
やはり1日目のセーブデータがなかったという事実に驚いたが、2日目にゼロから開始したにも関わらず短時間で1日目に終わらせたところまで進めたのは凄かった。そして本当に最後の方は大変そうだったけれど諦めない負けず嫌いな社長の凄さを改めて感じたし、やはりこの人は凄い人だと改めて惚れ直した。
トライアンドエラーをしているところが好きなのでたくさん見れて嬉しかったです。
喧嘩や殺戮な感じもないのでどんな気分の時も見やすかったです。
天井に挟まったマッチョとおおいに迷ったのですがこちらで!!
特にDAY2の、先が見えない成功するかゴールできるのかわからない道を何度も何度もトライして行く姿がとても印象に残っています。徐々に力が身につきゴールできたあの瞬間がたまらなくアツくて見てる方もガッツポーズをして「おっしゃあああああ!!!」となったのを覚えています。過去の己との戦いもヒリつきながらも乗り越えていてとても達成感があって最高でした!!
謎の激ムズゲーしてる社長が好きすぎる
どんどん成長して上手くなって行くのが見てて楽しい
過去の自分の残像に苦しめられているのが面白い
続きを読む
段々上達していく部分が特に分かりやすいのが見ていて更に楽しかったですし、短編でありつつも時間がかなりかかっていたのも個人的には一気に追えてよかったです。
久しぶりの長時間耐久配信。壊れていく社長のテンションが面白かったため。
データが消えて違うゲームするのかと思ったら最初からやり始めて、結局八時間やり続けたの忍耐の人だなと思いました。
どんなに沼っても諦めないで挑戦し続ける社長の姿がとても素敵だったからです。配信を始めたところとゲームクリアの頃を比較するととても上達しているのも面白かったです。そもそものゲームのチョイスがめっちゃ好きです。
亡霊に狂わされてメンヘラになっている様子が観測できるから。
ヘラりながらも諦めない姿に応援しつつ爆笑しました
いい感じに狂ってました
やさぐれた社長が好きなので。
配信時間長い程好き。
長時間頑張っていたのでとても印象に残っています
人生一本分の満足感
社長の執念、胆力
始めたら諦めないプレイは何度見ても味がする
加賀美さんの強き心を見られて好きです
社長の苦しむ姿が良かった。ずっと見ていられる長時間配信だった。
社長のやり遂げる忍耐力と根性、そしてバチギレ具合がとても良き
小学生で知りたい法律 こども裁判クイズ
盗まれた物を自分で取り返した。これって無罪? 有罪?
日常で起きうる(?)シチュエーションに対し、無罪か有罪かを答えるクイズゲーム。
「こども裁判クイズ」のタイトル通り、一応子供っぽいシチュエーションから「それはないだろ」というものまで様々。
概ね「当然こっち」と答えられるが、中には意外な回答となる場合も。この手のゲームにしては解説が詳しいのも面白い。社長のツッコミに笑いつつ、一緒に考えて学んでいこう。
問題が身近な内容で想像しやすく、また、社長のツッコミが面白かった。あと普通に勉強になる。
おにぎり屋さんシミュレーター
「わたくしの命令で何人死んだ……? わたくしの合図で、何人死んだ……?」(実際の発言)
おにぎり屋さんとなってお客さんのオーダー通りにおにぎりを売る3Dシミュレーションゲーム。
社長はこれまでのシミュゲー経験を活かして(?)ハードモードにチャレンジ。効率的な作業が要求されるゲームであり、レベルが上がるにつれオペレーションも複雑になる中、入念な準備で勝負に出る。しかし大量廃棄を出して闇堕ちし、おにぎり屋をやっているとは思えない発言がポンポン出て来る。
それでも最終的には大量のお客さんを捌き切って大勝利で終わるのは流石と言っていいだろう。
明太子闇堕ちはもちろんですが、無印おにぎりをイーブイと表現するなど、こちらの作品でも社長語録が面白かったです。また、ベストドレッサー受賞後ということで、眼鏡和装が素敵でした!
明太子おにぎりでメンタルブレイクする社長がおもしろすぎたので
閉店間際にお米が足りなくなったシーンでお腹抱えて笑いました
拗ねちゃってるところが可愛かった
青鬼
※ホラー要素あり
もはや古典的超名作を、2025年に初見プレイ。
不気味な巨人「青鬼」が闊歩する屋敷の中を探索するホラーアドベンチャーゲーム。
2004年にリリースされて以後、数多の実況者にもプレイされてきたが社長はまさかの初見。開始時は若干のプレッシャーを感じつつも、案の定青鬼を全く怖がらず楽し気に追いかけっこ。謎解きも概ねサクサク攻略、人気の高さの理由がわかる面白い配信となった。
過去多くの実況者がプレイしてきた青鬼のガチ初見プレイを2025年に見ることができる貴重な映像。数多の実況者と反応が被ることを気にしながらも社長らしいリアクションで非常に面白い実況でした。
ホラゲへの耐性が分かりやすい。また、登場人物が死んだ時に笑っていたり「なにかドロップしていないか」などさらっとサイコパスが出てて良かった。
まさか私の青春を加賀美ハヤトがプレイするとは。暗号の解き方も、秘密の部屋も、複雑なギミックも、そしてたけしが震えるタイミングも、一気に記憶が蘇ってきて感動しながら楽しみました。
昔懐かしのゲームで思い出をなぞりながら社長の反応を楽しむことができた
KINTSUGI - A Journey Through The Broken Pieces
割れた品に思いを馳せ、静かに修復……とかじゃないなこれ!?
割れた食器等を漆と金で繋ぎ合わせて修復する日本の伝統技術「金継ぎ」をモチーフにした3Dパズルゲーム。
実際社長も侘び寂びを期待したのだが、実際は自分で完成品を叩き割ってから繋ぎ直す、シミュレーションではなくパズルゲームである。
模様や形状から位置を推測し、破片を回転させ順番にくっ付けるという、3Dパズルとして普通に面白いのがニクいところ。チルなBGMとカチャカチャと鳴るSEも心地良い。思ってたんと違うけどこれはこれで……?となってしまう怪作だった。
チルゲーと思いきや鬼畜パズルゲーだったときの社長のリアクションが面白かったので選びました。
丁字路/FORK ROAD
※ホラー要素あり
2択の内、どちらか1つを選ぶだけ。簡単でしょ?
不思議な屋敷の中で、問いかけに従って右か左、どちらかの扉を開けて進んでいく3Dホラーアドベンチャーゲーム。
簡単なクイズっぽいものからホラー展開に見舞われつつ注意力を必要とするものまで、様々なギミックが主人公を襲う。
シンプルながらも面白い着目点が多く、短編ゲームとして「こういうのでいいんだよ」と言いたくなる良作。ホラーに強すぎて色々見落とす社長の反応も面白い配信だった。
あまりにもホラーに強すぎる(のになんか言ってる)社長、なんか変なこと言ってる社長が好きなのでよく印象に残りました。
The Past Within
※ホラー要素あり
過去と未来、1つの箱、2人が造る願いの物語。
プレイヤー2人が別々の画面を見ながら協力して謎を解いていく3Dアドベンチャーゲーム。後輩の早乙女ベリーちゃんとプレイ。
それぞれ見えている物を報告しているつもりでも意外な展開に驚いたり、逆にグロ展開をわざと報告しなかったり、勝手に色々動いたりと2人の性格や関係性がよく表れたゲームだった。謎解きも比較的サクサク進行で見やすいのも良き。
ベリーちゃんとデュエプレ以外のコラボ!?という驚き。
先輩力カンストと後輩力カンストでやけに会話の波長が合ってテンポがいいお二人のことも、途中の大きな転換タイミングで「そうだったの!?」となった驚きも、なんか勝手にずんずん進む自由な社長も全部楽しかったです。
なんだかんだこのコンビ?が定着してきて、人の繋がりとはどう転がるか分からないものだなあと思います。あと、いつのまにかベリーさん呼びになってた。
氷点下30度の絶望
※痛い要素・精神的負荷要素あり
生存ルート無し。絶望の先で、君は何を見る。
氷点下30度に至る冷凍庫の中に閉じ込められた主人公達の様子を描くノベルゲーム。
徐々に室温が下がっていく中での絶望感や究極の決断がプレイヤーをも追い詰めていく。初っ端から不可思議な世界観やシチュエーションを提示されるも、一緒に閉じ込められるトニムラの半生も気になってしまう、没入感のあるストーリーが素晴らしい。シンプルなタッチと色使いで、可愛さもあれど的確に心を抉るビジュアルも良き。
社長による登場人物達やその親に対する言葉がどれも印象的。心が穏やかな時に見るのを推奨。
ゲーム内のキャラクターたちにかける言葉が過干渉になり過ぎず、しかし確かな温かさを孕んでいて心に残ったため選びました。
個人的に、ゲーム内に出てくる事象にやけに詳しく、矛盾脱衣やザリガニの下りなどで時折解説が挟まるところが好きで、ゾッとしつつもなるほどなと思いながら配信を見させて頂いてました。
こちらのゲームに限らず、社長の知識の幅広さや、その知識がポンと出てくる反応速度には毎配信ごとに驚かされています。
社長がストーリーに向き合っている様子と、そこに窺える人間性や価値観が好きなので。家族に関するコメントが秀逸でした。同じ視点でMouthwashingも「責任」に対する考え方とかすごく刺さったので悩みましたが、ノベルゲームの読み上げが好き、という追加点からこちらを選びました。セリフの間のちょっとした呼吸とかに感情を込めているのがすごいと思っています。
結の育った背景を推し測る速度、かける言葉の配慮が光る。加賀美ハヤトの人格者として尊敬している部分が存分に見れる。他ライバーと見比べるのもみんな違ってみんな良い。
好きな短編はたくさんあるんですが、配信中に社長の言った「不自由なく暮らせること=幸せは、違うぞ」(意訳)がずっと頭に残っているので。
この配信を通して加賀美さんの「生きること」に対する考え方が聞けたのがよかったのと、氷絶のファンなので全エンド回収&おまけも全てやってくれたのが嬉しかった。
続きを読む
にじさんじで1番最初にこのゲームの配信を始めたから。流石神ゲーハンター加賀美
シナリオの良さ そしてにじライバーではまだプレイしている方が少なく、初見で楽しめると思ったから
社長の価値観や言語化の上手さを知ることができたから。また、単純にゲームのストーリーや隠し要素が好きだから。
いつだって加賀美さんとやるノベルゲームは最高です。この配信のおかげでこのゲームの前作もハマりました。
ゲームの作りがほんとに良くて、ゲーム作者の他作品に出会えたきっかけになった
そもそものゲームストーリーが魅力的だった点と、解釈やコメントの仕方に人柄が出ていた点が特によかったです。
十二村さんに対する社長のコメントに救われたから。
社長の考え方が素敵だと思ったからです。
しゃちょの言葉が刺さった
神ゲーハンターさんのお陰で素敵なゲーム作品に出会えたから
ストーリーメインのひっそり単発ゲーカテゴリ(勝手に判断)あんまりやるイメージなかったけど空気感好きでした 神ゲーハンター
社長の物の見方が広く、なるほどと思わされる面白い配信でした!
SushiCup Legend
SushiCupとは人生。人生とはSushiCupなのだ。
「寿司屋にある、魚偏の漢字が沢山書かれた湯呑み」から着想を得た3D間違い探しゲーム。
湯呑みにある漢字が全て指定のものなら「良し」、1つでも違う漢字が混ざっていたら「悪し」という判断を下していく。最初は簡単なのだが、徐々に「何だその漢字!?」というのが混ざり始め、どんどん混乱させてくる。
そして難所を超えた後は「そうだったのか!」とまさかの伏線回収をした上に、ラストは感動の展開となる。一見出オチっぽい超シンプルなゲーム性ながらも、そのストーリー転換と社長の悲鳴が大変面白い作品だった。
ストーリーも最高だったし、社長の悲鳴も最高だった!
Sushi cupを割る時の勢いやツッコミが心地よい
悶える社長が可愛すぎた
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